青柳 則夫ってどんな人?

  
  
座右の銘『親がやらねば誰がやる』
  
  
   
こんにちは
  はじめまして。
  やる気アップ実践会を立ち上げました青柳 則夫と申します

  妻と中学2年と中学3年のふたりの娘の父親です。
  わが家で男は私だけなので、オスのパピヨン(犬)を2匹飼ってい
  ます。
我家の愛犬。パピヨンの「クーたろう」と「のんた」

  1963年 5人兄弟の末っ子として生まれました。
  年齢の離れた姉、兄にとてもかわいがられ自由奔放に
  育ったと聞いています。

  新潟生まれの新潟育ちです。
  
  ブログ『親がやらねば誰がやる』を開設しています。
  子育ての話や日頃ボクが思っていることを綴っています。
こんなかわいい時代もありました。


  
  昔流行った「動物占い」では 『ペガサス』でした。
  『ペガサス』って架空の動物ですよね。 だからかつかみ所がない男と言われています。

  
  18才  地元の普通高校を卒業後 自動車修理の仕事に就きました。
      その後猛勉強の末、2級整備士免許を取得。

  27才  日産系カーディーラーに転職
      なぜか営業に配属され、セールスマンになりました。

      
      
  営業の仕事が性に合っていたのか
  1年目にしてなんとメーカー表彰をいただくことに・・・


     ご褒美はハワイ旅行、バブルでしたね〜(笑)           
           これがいただいたシルバーバッチです→ 
       
         ちなみに2年連続でいただきました。
日産メーカー表彰賞「シルバーバッチ」

  
  29才  結婚  

  30才  30才になったら独立したいという夢を叶えるために辞表を提出。
      しかし最初に始めた商売は大失敗。
      
      そして長女誕生で奮起。

  32才  心機一転、子ども用品の店として再スタート。
      次女誕生。
      
      
      小阪裕司氏が主宰する全国1500社以上の
      企業が集まる勉強会
      「ワクワクマーケティング実践会」のメ
      ンバーになる
  
      その後、実践が認められ
      小阪裕司薯
      「失われた売り上げを探せ」
      「ワクワク系で10倍幸せに仕事をする」
      の二冊に実践例として掲載される
小阪裕司薯「失われた売り上げを探せ」「ワクワク系で10倍幸せに仕事をする」


      
      その後会員制を導入し、約1万人の会員を集めることに。


  
  39才   娘の通う小学校のPTA会長を仰せつかる。
       この時初めて子供の実情を知ることになる。


  40才   地区PTA会長を務める      
            その時いただいた感謝状がこれです→
地区PTAの会長時の感謝状

  
  現在
  
  43才  小学校の学校評議委員を務めています。
      娘の通う中学校のスーパーサポートチームに任命されています。 
       
      この4月から、中学校のPTA会長として再び「茶髪のPTA会長」として
      デビューすることになりました。
       
      後は本文のとおりです。
 


  
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